快復。
昨日に引き続きゆっくりの1日。ワーカホリックなのかなんなのか自分でもよくわからないが、ぼちぼち仕事の振り返りなどもはじめる。ある程度好きな仕事をやれているからこそ、自発的に動けているのかもしれない。
追われる仕事はあまりやりたくない。できればいつでも、自分から仕事を追いかけていられるポジションにいたい。それは時として独りよがりかもしれないが、追いかけるだけでなく、どんとこいと待ち構えるのも同じだと思う。
一定のペースを刻んで積み重ねるのも大切だけれども、適当なタイミングで完全に抜く時間を作ることこそが、息長くやれるコツなのだと思う。と言いつつも、あまり働かないアタマを動かしてこんな駄文を垂れ流してはいるけれども。
容赦なく降り注ぐ日差しにうんざりをしつつも、これだけギラギラした太陽だからこそパワーをもらえるのも事実である。夏バテっぽかったが、栄養をしっかりとることで、単なる休息だけでなく、力も再び備わってきたように感じる。